ビューティーオープナー 全成分

ビューティーオープナーの魅力は卵殻膜だけではない?全成分のご紹介

ビューティーオープナーの魅力は卵殻膜だけではない

 

ビューティーオープナーは、今注目されている卵殻膜エキスを主成分とした美容液です。

 

30代になって悩みが増えていくお肌に嬉しい効果が満載の成分なのです。

 

それでは、ビューティーオープナーには他にどのような成分が入っているのでしょうか。

 

効果が期待できる成分は入っているのでしょうか。

 

逆にお肌に負担になってしまうような成分が入っているかどうかも調べておきたいですね。

 

ここでは、ビューティーオープナーの成分について説明していきたいと思います。

 

 

ビューティーオープナーの全成分は?

 

ビューティーオープナーの全成分は?

 

まず、ビューティーオープナーに入っている全成分を見てみましょう。

 

水、BG、ペンチレングリコール、加水分解卵殻膜、ヒアルロン酸Na、スクワラン、カンゾウ根エキス、バラエキス、ローズマリー油、レモングラス油、ニオイテンジクアオイ油、デキストリン、オレイン酸ポリグリセリル−10、クエン酸Na、クエン酸

 

ビューティーオープナーの成分は一般的な美容液と比べると少ないですね。

 

余分な成分はなるべく使わずに厳選した成分だけで構成されていることがわかります。

 

以上の成分は、配合割合が多い順番に並んでいます。4

 

番目に多い成分が、ビューティーオープナーの主役成分である卵殻膜エキスです。

 

ハリ、弾力を維持するために非常に重要なV型コラーゲンをサポートする効果がある魅力的な成分です。

 

この卵殻膜エキスが、ビューティーオープナーの優れた実感力の秘密なのです。

 

 

卵殻膜以外の成分は?

 

ビューティーオープナーには卵殻膜以外にも大人肌のための成分がしっかり配合されています。

 

1つずつ見ていきたいと思います。

 

 

BG

 

BG(ブチレングリコール)は、化粧品の基本成分として使われることが多い成分です。

 

保湿効果や抗菌効果などがあるとされる成分です。

 

刺激が少なく安全性が高い成分なので、安心してお肌に使える成分と言えるでしょう。

 

 

ペンチレングリコール

 

酸化プロペリンから作られる多価アルコールです。

 

抗菌、防腐のために、パラベンという成分が使われることが多いのですが、パラベンは石油由来ということもあり、お肌への刺激があるとされています。

 

このパラベンを使わないために、このペンリレングリコールを配合しています。

 

肌への刺激が非常に少なく、毒性も低い安全な成分とされています。

 

 

ヒアルロン酸Na

 

保湿効果のある化粧品に欠かせない成分です。

 

保水性があるので、お肌の潤いをキープしてくれて乾燥を防いでくれます。

 

 

スクワラン

 

優れた保湿力を持った人気の高い成分です。

 

もともと人間の肌にも含まれている成分なので安全性が高いというメリットもあります。

 

また肌なじみが良いので、潤いを感じながらもべたつかないという特徴もあります。

 

 

カンゾウ根エキス

 

マメ科の植物カンゾウの根から抽出した天然エキスです。

 

炎症を鎮める効果などがあるとして古くから使われてきた成分です。

 

ベビーローションに使われることも多いほど、お肌に優しい成分でもあります。

 

保湿効果もあり、ビューティーオープナーの保湿力をサポートしています。

 

 

バラエキス

 

古くから美容効果があるとされてきたバラ由来のエキス。

 

香料、保湿剤として配合されています。

 

 

ローズマリー油

 

料理に使われえることも多いローズマリー由来のエッセンシャルオイルです。

 

化粧品に配合されることも多く、ハリやうるおい効果が期待されています。

 

 

レモングラス油

 

レモングラスとは、イネ科の多年草でレモンに似た香りがするという特徴があるエッセンシャルオイルです。

 

お肌の調子を整える効果も期待されています。

 

 

ニオイテンジクアオイ油

 

フクロソウ科テンジクアオイ属の植物由来のエッセンシャルオイルです。

 

アロマテラピーに用いられることが多く、バラのような甘さとレモンのようなすっきりした香りが特徴です。

 

香り効果だけでなく、美容効果もあるとして人気の成分です。

 

 

デキストリン

 

デンプンを加水分解して作られる成分です。

 

化粧品によく含まれている成分でもあります不安定な化粧品の成分を安定させる働きなどがあります。

 

食品にも含まれている成分なので、安全性が高いと言えます。

 

 

オレイン酸ポリグリセリル−10

 

植物由来の界面活性剤です。

 

石油系界面活性剤と比べて刺激が少ないので比較的安全性の高い成分と言えます。

 

乳化剤として配合されています。

 

 

クエン酸Na、クエン酸

 

レモン、ミカンなどの柑橘系に含まれている有機酸です。

 

キレート剤、pH調整剤、酸化防止剤として化粧品やボディソープなどに配合されることの多い成分です。

 

以上、ビューティーオープナーの成分についてご説明してきました。

 

卵殻膜エキス以外にも、ヒアルロン酸、スクワラン、カンゾウ根エキスなどの保湿成分がたっぷり含まれていることがわかりますね。

 

また卵殻膜は優れた効果を持っているのですが、独特の匂いがするという特徴もあります。

 

この匂いを抑えて使いやすくするために、ローズマリー油、レモングラス油、ニオイテンジクアオイ油、バラエキスなどが配合されています。

 

他の卵殻膜配合の化粧品は匂いがダメだったけれど、ビューティーオープナーの香りは気にならないという方が多いのは、このような植物オイルの芳香によるものなのですね。

 

さらに注目したいのは、お肌に負担がかかるような成分が入っていないところです。

 

小さいお子さんのいるタレントの後藤真希さんは、ビューティーオープナーを愛用しているとSNSで紹介しているのですが、「赤ちゃんが触れる肌に使っても安心」とコメントしていました。

 

安心して使える美容液というところも人気の理由なのですね。

 

 

以上、ビューティーオープナーの成分についてご紹介してきました。

 

卵殻膜エキスを中心に保湿効果、美容効果が期待できる成分がしっかり配合されています。

 

また、お肌へ刺激を与えるような成分が入っていないところも安心ですね。

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