ビューティーオープナー 卵殻膜は東大の研究

ビューティーオープナーの卵殻膜は東大の研究から生まれた美容液?東大の研究について

ビューティーオープナーの卵殻膜は東大の研究から生まれた美容液

 

ビューティーオープナーは卵殻膜の魅力が詰まった美容液です。

 

卵殻膜は乾燥や年齢肌にお悩みの方に嬉しい効果を与えてくれる今注目の成分です。

 

そしてこの成分のすごいところは、東京大学の研究結果に基づいているということです。

 

美しいお肌のために、日本最高峰の頭脳と技術が導き出した答えが卵殻膜だったのです。

 

ビューティーオープナーは、東京大学の研究が凝縮された美容液ということで非常に信頼と期待のできる商品ですね。

 

ここでは、卵殻膜のパワーと東大の研究についてご紹介していきたいと思います。

 

 

東大が着目した卵殻膜のパワー

 

東大が着目した卵殻膜のパワー

 

卵殻膜は、ヒナの体を作り、羽毛を生やし、誕生させる神秘のパワーを持っています。

 

ヒナに栄養を与えながら、外からの紫外線や菌などからもヒナを守っています。

 

この卵殻膜のパワーがお肌の内側からの美しさを引き出してくれるのです。

 

東京大学の研究により最近注目を集めるようになったのですが、実は卵殻膜の歴史はとても古いのです。

 

400年以上前の中国の薬学書に、卵殻膜を傷口に貼ると良いという記述がありました。

 

日本でも古くから民間療法として、傷口に貼る習慣があったと言われています。

 

傷が早く治り、跡が残らないということでよく傷口治療に用いられていたのです。

 

最近注目の美容成分というイメージがありましたが、古くから日本人の生活の中で活用されてきたものなのですね。

 

 

東大名誉教授 跡見順子先生による卵殻膜研究

 

東大名誉教授 跡見順子先生による卵殻膜研究

卵殻膜の力にいち早く注目して研究を始めたのは、東京大学名誉教授である跡見順子先生です。

 

卵殻膜について調べてみると様々なところに出てくる方なのでご存知の方もいるかもしれません。

 

NHKの情報番組「マサカメTV」で、卵殻膜のパワーが紹介されたことがあったのですが、跡見順子先生が登場して、卵殻膜について説明していました。

 

卵殻膜の第一人者として有名な方なのですね。

 

跡見順子先生は、卵からヒナが生まれるということ、昔から傷治療などに活用されてきた事例を見ると、卵殻膜には何か効果があるのではないかと考えました。

 

これは研究者としても化粧品を使ういち女性としても「運命的な出会いたった」とコメントしています。

 

跡見順子先生は70歳をすぎている方なのですが、写真を見ると全く70歳を越えた方には見えません。

 

その若々しさにびっくりします。

 

このすこやかさは卵殻膜のパワーもよるものだと語っています。

 

本当にすごい効果があるのですね。70代になっても若々しいお肌でいれたらとても嬉しいですね。

 

 

世界から認められた東大の卵殻膜研究

 

世界から認められた東大の卵殻膜研究

 

卵殻膜の東大による研究は10年以上の年月を要しました。

 

化粧品にただ卵殻膜を配合するのではなく、効果的な形で配合するために、商品開発が進められました。

 

そして2012年ついに独自の技術により卵殻膜を微粉砕化することに成功しました。

 

卵殻膜の力を最大限引き出すための形にたどりついたのです。

 

卵殻膜のメカニズムは最新の科学によって明らかにされました。

 

そして米国の権威ある専門誌「Cell&Tissue Research」に掲載されて世界的に評価されました。

 

その後、世界が注目する成分となっているのです。

 

東京大学が研究、そして世界が認めた成分として、非常に期待できる成分であることがわかりますね。

 

大学研究室生まれの美容液の効果をぜひ実感してみてください。

 

 

以上、東京大学による卵殻膜研究についてご紹介してきました。

 

今、美容効果があるとされている成分が次から次へと誕生しています。

 

しかし、卵殻膜は東京大学の長年の研究により認められた成分ということで、信頼感、安心感、そして期待感がありますね。卵殻膜の第一人者でもある跡見順子先生の非常に若々しいお顔からも、卵殻膜パワーの本当のすごさがわかります。

 

いつまでもすこやかなお肌でいるために、取り入れていきたい成分ですね。

↓見た目でわかる肌のギャップ 65%OFFはこちら↓

ビュティ―オープナーボタン